ラストシーン「桃瀬 苺」さん セクハラインタビュー |
22歳 T165.B87(D).W58.H84
−ではお名前からいいですか?
桃瀬:桃瀬 苺(ももせ まい)です。
−出身はどちらですか?
桃瀬:大阪です。
−何座ですか?
桃瀬:水瓶座です。
−趣味は何かありますか?
桃瀬:料理です。
−得意料理は?
桃瀬:食べた事あるものなら何でも作れるんです!
−すごいね!
桃瀬:それが特技なんですよ。
−一回食べたら作れちゃうんだ!
桃瀬:はい。だから家の中は調味料だらけです。
−本当に好きなんだね。
桃瀬:はい。
−そんなに料理が好きになったきっかけってあるんですか?
桃瀬:特にはないですけど、幼稚園の頃にお母さんの手伝いをしてて、、、
−それで好きになったの?
桃瀬:そうですね。
−なんていい子供なんでしょう!(笑)
桃瀬:妹は調理師の免許も持ってるんですよ。
−妹さんも上手なんだ!
桃瀬:でも家庭料理は出来ないんですよ。
−プロの料理は出来ても、家庭料理は別なんだ。
桃瀬:そうみたいです。
−好きなスポーツってあります。
桃瀬:泳ぐのが好きです。
−水泳ですね。タイプの男性はどんな人ですか?
桃瀬:大っきい人がいいです。
−大柄な人?
桃瀬:大柄って言うか、なんでも大きな人。
−あー、器のでかい人?
桃瀬:そうそう、そういう人。
−頼りがいがあるかんじかな?
桃瀬:そう。それでいて優しい人
−なるほど!男性の体で好きな場所は?
桃瀬:足。
−足?
桃瀬:あとは首かな?
−太い首だ!
桃瀬:そうですね。
−足ってどんな足が好きなんですか?
桃瀬:足ですか、、、くすぐったがる人とか好きです。
−(笑)
桃瀬:足って、他はくすぐったくなくっても足の裏だけはくすぐったがる人多くないですか?
−いや、分かんない、そうなの?
桃瀬:くすぐったい所ありますか?って聞いて「ないよ」って言うんだけど足の裏を触ると「うわーー」ってなるの、、、そうすると「ほらあった!」みたいな、、ハッハッハ
−それで足好きなの?
桃瀬:はい。無防備だからなのかなぁ、好きですね。
−今はまっている事は?
桃瀬:パズル。ジグソーパズル、昔から好きで、
−ジグゾーパズルね!
桃瀬:地味ですよね、、、?
−そんな事ないですよ。どんな絵柄が多いんですか?
桃瀬:最初はキャラクターものでディズニーにはまったんですけど、最近ラッセン、、、色が一緒なんですよ。
−難しそうだね。みんな青だもんね。
桃瀬:明るい部屋でやらないと全部同じ色に見えちゃう。イルカの色も海の色もあんまり変わらないんですよね。
−確かにそーだわ。
桃瀬:びっくりしますよ、本当!箱を開けた瞬間「あっ、、全部、青、、」みたいな、、
−相当時間かかるでしょう?
桃瀬:時間かかりますね。でも組んでいくと色の違いが分かるようになってくるんですよね。きれいです。
−完成したらきれいですよね。
桃瀬:はい。ちゃんと飾ってます。
−でもいい暇つぶしですね。
桃瀬:暇つぶしというか、寝る暇がなくなるぐらい、、
−(笑)逆に?
桃瀬:そう、はまっちゃうんです。
−他の時間を食いつぶしてまでやっちゃうんですね。
桃瀬:そうなんです、、、、
−結構凝り性ですね?
桃瀬:そうですね。寝室に置いてあるんですよ,パズルが、、、
−はい。
桃瀬:だから部屋に入ってしまうんとアウトですね。はまるから。
−(笑)でもそういうのって完成してないうちは気持ち悪いですよね?
桃瀬:気持ち悪いです。
−やりかけな感じがね?
桃瀬:そうなんですよねー。
−将来の夢はあります?
桃瀬:今思っているのはヨーロッパを一周してみたい。
−いいですねー。
桃瀬:料金が高いから、、、
−ヨローッパわね、、、貯めないとね!
桃瀬:はい。
−小さい頃はどんな女の子だったんですか?
桃瀬:おとなしい女の子でした。うるさくしたらすぐに怒られたので
−厳しかったの?
桃瀬:厳しかったんですよ。
−そーなんだ。
桃瀬:外食に行っても、ちょっと騒いだら「もう帰る」って言って途中で帰っちゃうんです。
−長女ですか?
桃瀬:はい。
−長女という事は、やっぱり、お姉さんって言う性格なのかな?
桃瀬:そうですね。しっかりしてるとか我慢強いとか、、、
−はいはい。
桃瀬:次女っていわれた事はないです。
−甘え下手な所がある?
桃瀬:はい。
−だから甘えたいって言う願望があるんでしょうね。普通の男性だと自分の方がしっかりしちゃうでしょ?
桃瀬:そうなんです。しっかりしちゃうんです。なんかお母さんみたいになっちゃうんですよ。
−(笑)なるほど!そうすると男は甘えちゃうよねー。
桃瀬:本当はこんなんじゃないのに思いながらしっかりしちゃうんです。
−だから器の大きな男性が必要な訳ですね?
桃瀬:はい!甘えてたいです、、、、。
−習い事とかはしてました?
桃瀬:ピアノは2歳からずっとやってました。
−2歳って早くないですか!
桃瀬:早生まれなんですよ、だから2歳でも出来たんです。
−何歳までやってたの?
桃瀬:15ぐらい??
−じゃ、結構上手いですね。その道で行こうとは思わなかったの?
桃瀬:思ったんですけど、上には上にいるので、、、、
−そうだよね、決まって、すごいのがいるんだよね。
桃瀬:そうなんです。同じ学校にいたんです。そういう子が、、、
−たまたまね。
桃瀬:親が音大卒で本格的にやってる子で「ウァー」っと思って辞めました、、、、。趣味でやろうって、、、、、。
−そうなりますよね。
桃瀬:すっごいですよね、本当に上手い人は。

−他には学校生活でやっていた事ありますか?
桃瀬:ないかなー、塾に行ってたぐらい。
−部活はやってなかったの?
桃瀬:はい、やってなかったです。生徒会はやってました。(笑)
−真面目ちゃんだったの?
桃瀬:そう!要は真面目な子だったんですよ。
−そうなんだ。大学まで行ったの?
桃瀬:はい、東京の大学に行きました。
−それからずーっと東京ですか?
桃瀬:そうです。
−大学ではなんの勉強をしてたんですか?
桃瀬:経営工学、、
−なんか固そうなのをやってますねー。
桃瀬:国語と社会が苦手で、とくに漢字が苦手で書けないです。
−理数系の頭なのかな??
桃瀬:漢字が変な形をしてるみたいなんです。似てるんだけど形が違うんですよ。
−あーー、もうデザインされてるんですね!
桃瀬:そうそう!
−キャラクター文字みたいなもんですよ。
桃瀬:そうなんですよ、まったく違うんです。なんとなくこれかなーって言うのは分かるらしいんですけど、、、、
−そんなに違うんですか??昔あった丸文字ってあったじゃないですか、あーーいう自分独特の文字なんでしょうね?
桃瀬:はい、、、、、。
−ある意味芸術ですから!
桃瀬:(笑)
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−初体験は何歳ぐらいでした?
桃瀬:15歳か16歳です。
−最初の相手はどんな人
桃瀬:1歳年上の人で、私は女子校だったんですけど近くの男子校の文化祭に行ってそこで出会って、、、
−うーーん、いい感じ!初エッチの場所はどこでした?
桃瀬:彼の家だったんですけど、「誰もいないから」って6畳の彼のお部屋で、2人とも初めてでした。
−いいですねー!最初っからフェラとかしました?
桃瀬:はい。どうやったらいいか分からなかったんですけどとりあえずやってみようと思って舐めてみました。
−初めて大きくなったものを見た感想はどんなでした?
桃瀬:骨が入ってるんじゃないかって思いました。
−(笑)ゴツゴツしてる感じがね。
桃瀬:本当はないじゃないですか!
−はい。
桃瀬:でも絶対骨が中に入ってるって思いました。
−固いしね!(笑)実際にフェラした感想は?
桃瀬:なんか変な感じで、笑いそうになっちゃって
−なるほど!
桃瀬:心臓はバクバクしてるんだけど、なんか面白くって、、、笑いそうになるのを我慢してたら、お母さんが「ただいま」って帰って来て
−うん!笑ってる場合じゃないですね!
桃瀬:笑うどころじゃないですよね。
−それでどうしたの?
桃瀬:やばい!ってなって、でもおさまりがつかないから、とりあえず家を出て、人気のない所を散策したあげくに神社の裏手のほうで、夕方だったんですよ。
−うん!
桃瀬:木とかも茂ってたので薄暗くて見つからなさそうな所で、、、
−はい!
桃瀬:初めては、そこでなんですよ。
−でもけっこう神社はよくあるパターンですよ。
桃瀬:よくあるパターンなんですか!?
−中学、高校の時とかって基本的に場所がないでしょう?自宅とかもいつも人がいてとても出来ないし、仕方なく野外でっていうのも多いですよ。とくに田舎の方に行くほど神社って言うのが多いです。
桃瀬:やっぱり!人気がないんですよね!
−神社でどんな体勢だったんですか?
桃瀬:立ちバックです。
−初体験、立ちバックですか!
桃瀬:最悪ですよねーー。
−その時の事で何か覚えてる事はありますか?
桃瀬:すごく痛かったんです。痛かったのにイッちゃったんです、、、
−初エッチでですか!
桃瀬:そう!すごくないですか??
−イッちゃったの?
桃瀬:痛いって言うのと気持ちいいって言うのが同時に来て、、、
−へーー。
−他に面白い場所でしたエッチは?
桃瀬:マンションの屋上で花火を見ながらエッチした事があります。
−どんな体勢ですか?
桃瀬:手を前について、、、立ちバック(笑)
−やっぱりそうなるよね!結構、バック好きだよね?
桃瀬:そうそう、バック好きなんです!
−どんな風に攻められるのが好きですか?
桃瀬:後ろからいろいろされるのが好き。
−後ろから抱きしめられてですか?
桃瀬:はい。
−安心感があるのかなぁ?
桃瀬:いや、ドキドキする。見えないから。
−なるほど!背中も感じます?
桃瀬:はい。
−逆に自分がこうしてあげるのが好きだって言うのは?
桃瀬:フェラするのが好きです。結構ほめられます。
−どんな感じですか?
桃瀬:優しく丁寧に。
−いいですね!もっと詳しく!!
桃瀬:玉を触ったり、舐めたりするのが好きです。
−玉なめが好き!
桃瀬:そう!動くじゃないですか!
−ピクって?
桃瀬:そうそう!動くのが面白くて、動くと顔チラって見ちゃうんです(笑)
−ハッハッハ(爆笑)攻めてる時も楽しそうです。
桃瀬:楽しいです。でも反応してくれないと、、、、
−そうだよね。他にどんなのが好きですか?
桃瀬:キスするのは好きです。
−キス魔?
桃瀬:キス魔です。多分口が感じるんですよ
−唇が?
桃瀬:口の中だと思います。
−ヘー口の中が感じるんだ。
桃瀬:そう。だからフェラも好きなんです。
−口の中が性感帯だ!
桃瀬:そうなんですよ、きっと。
−子供の頃に何かを口に入れてしゃぶっているのが心地いい感じなのと変わってないのかもしれないですね。
桃瀬:あっ、変わってないと思います。
−ねっ!
桃瀬:結構飴を舐めたりするのが好きだから。落ち着くんですよね。
−子供のまんまだ。(笑)
−SMだとどっち寄りですか?
桃瀬:Mです。
−どんな所がMですか?
桃瀬:変態なんです。
−(笑)仕事も受け身の方が多いですか?
桃瀬:どちらかと言えば受け身の方が多いかなぁ、、
−性感帯はどこですか?
桃瀬:首?
−首ですか、首から肩にかけて?
桃瀬:首から耳の方に、、
−この辺?(耳からうなじにかけて)なるほど!
桃瀬:あと、おっぱいです。
−おっぱいは何カップですか?
桃瀬:Dカップです。
−大っきいですね!ちょっと見せてもらってもいいですか?
桃瀬:エー本当ですか!?
−はい!
桃瀬:(もぞもぞ)
−きれいですねー、芸術的なフォルムです!
桃瀬:ハッハッハ。
−まじ、かっこいい!乳輪の色素が薄いですよね。
桃瀬:茶色じゃなくて肌色?
−そうですね。とってもきれいです。
桃瀬:私、、、脱皮するんですよ!
−はい??
桃瀬:(笑)皮がめくれて新しくきれいな肌になるんです。
−へーーー。
桃瀬:手もあそこもそうなんです。皮が剥けるんです。
−面白—い。すごい新陳代謝ですね!
桃瀬:汗っかきだし、普通に新陳代謝もいいと思います。
−身体でほめられる所は?
桃瀬:あそこが小さいって言われます。
−ちっちゃい??
桃瀬:コンパクト?
−コンパクト??締まりがいいって言う事?
桃瀬:それも言われますけど、スッキリしてて、小さいみたいです。
−お願いします!
桃瀬:(笑)なんですか?
−見たいなぁー!!
桃瀬:いやいや、、無理です(笑)!恥ずかしいー。
−(笑)残念、、、
桃瀬:私、クリちゃんも小さくてどこにあるのか分かりずらいみたいです。
−そんなに小さいんだ。
桃瀬:そこまでは小さくはないんです、ちゃんとあるんですけど、それで、引っ張られると出ちゃうじゃないですか?
−はい。
桃瀬:それは嫌なんです。
−なんで?
桃瀬:痛いから。
−敏感すぎちゃうんだ。
桃瀬:敏感なんです。だから下は優しくして欲しいです。おっぱいは少し激しくてもいいんだけど、、、、
−濡れやすい方ですか?
桃瀬:すごく濡れやすいです。潮も吹いた事ありますよ!
−そーなんですか!
桃瀬:優しくされないと駄目ですね。
−やっぱりなかなか潮を吹く事はないですか?
桃瀬:身体も人見知りするんです。だから最初は難しいんですけど、2回目3回目の方がよくなります。
−最初は緊張してて身体が人見知りしてるって事?
桃瀬:はい。そうなんですよ。
−自分で締めたりも出来ます?
桃瀬:はい。でも気持ちいいと勝手に締まっちゃいます。
−いいですね!
−仕事面で苦手な事とかはあります?
桃瀬:おまかせって言われるのが苦手です。初対面の人だと、どうして欲しいのか分からないから、、、
−言ってくれた方がいいんですね?
桃瀬:はい。最初にこうしたいとか、ああしたいとか、遠慮しないで言って欲しいんですよね。
−分かりました。
−では、最後にメッセージをお願いします。
桃瀬:「いっぱい冒険してみたいです!!」
−ありがとうございました!!
< インタビュー後記 >
スタイル抜群でとっても美人さん、パーフェクトでした!
でも鼻にかけた所がまったくなく、優しい性格です。
スレンダーなボディとは違って懐の大きな女性なので
甘えてしまうのが上手に遊ぶポイントかな??
能ある女性はとっても控えめで奥ゆかしいです。
1度目より2度目、2度目より3度目、噛めば噛むほど
味が出る女の子です。超お薦めです!
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