ソープランドガイド

ドンファン「樋口晶」さん セクハラインタビュー

樋口晶 ドンファン』(吉原)

30歳 T162 B85(D)/W59/H88

 −お名前は何さんですか?
樋口:樋口晶です。
 −あっ樋口さん!名前聞いた事があるなぁ!有名ですよね!
樋口:いえいえ、そんなことないです。
 −前髪が目に入らないですか?
樋口:すいません、スッピンでなんにもしてないんですよ。
 −何もしなくても可愛いですから、、、
樋口:そんな事ないです。メイクもしてないので顔を隠してたんですよ、、、つっこまれちゃいました!
 −髪型で印象が変わりますね。
樋口:はい。私、お客様によって変えてるんです。
 −お客さんによって髪型を変えるの??
樋口:はい。年配の方でクラブのお姉さん風が好きな人だったら次にお会いする時には、こういう風に、、、(アップにして前髪は片方にたらした感じ)
 −銀座のお姉さんみたいですね。
樋口:化粧も大人っぽくしてみたり、、、逆におとなしいめの女の子が好きだって言う人だったらこういう風に前髪を卸して、(耳も出して)
 −あーー全然違う、清純派だ!
樋口:いろいろ髪型によって顔の印象が変わるんですよ。
 −変わる変わる。七変化だね!
 −でも元が可愛いから何やっても可愛いですね。
樋口:いえいえ、、、、(下を向きながらリアクションに困る)
 −メチャメチャ腰の低い方ですね。
樋口:えーー。違うかもよ??(ニコニコ!)
 −ネコ被ってるんですか?
樋口:何枚か、被ってるかもしれないですよー。
 −(笑)可愛らしい方ですね!
樋口:(照れ照れ、リアクションに困りまた下を向く、、、)



 −血液型は何型ですか?
樋口:A型です。
 −人見知りします?
樋口:はい。最初はどうしても、、、
 −小さい頃はどんな女の子でしたか?
樋口:女の子らしいカッコしたかったんですけど、女姉妹で、
 −何人姉妹?
樋口:2人姉妹。
 −どっちですか、上、下?
樋口:下なんです。
 −妹さんだ。
樋口:はい。それで男の子みたいに育てられてしまって、、
 −親が男のが欲しかったって言うのがあって?
樋口:はい。お父さんとキャッチボールしたりとか、ソフトボールやったりしてたので、
 −お姉ちゃんはしっかり者の人なの?
樋口:おっとりですね。
 −じゃ、自分はやんちゃ系だ?
樋口:やんちゃ系になっちゃいましたね。それで女の子らしい仕事がしたくって化粧品関係とか、、
 −女性らしさに憧れてだ?
樋口:はい。
 −スポーツ少女っぽいところがありますよね?
樋口:基本、体育会系です。
 −やっぱり、そうだよね!
樋口:(笑)
 −部活は何かやってました?
樋口:小中はソフトボールをやってました
 −部活でやってたんだ。小中まで?
樋口:小中までです。
 −高校ではやらなかったの?
樋口:高校ではやらなかったです。
 −高校は何やってたんですか?
樋口:美容院でバイトしてました、雑用とかを。美容師さんになりたかったので
 −へーー。結局、美容師さんにはなったの?
樋口:学校に行ってなりました。
 −じゃ夢を叶えた訳ですね。
樋口:はい。でも化粧品会社に転職しちゃったんですけど、、、
 −次に化粧品会社だ。美容関係が好きなんですね。
樋口:はい。
 −将来美容系のお店とかやってみたいですか?
樋口:ずっとやってみたいなぁって思ってたんですけど、実際に学校に行って資格を取ったりして、
 −どんな資格を持ってるの?
樋口:アロマとかリフレクソロジーとかフェイシャルとかリンパマッサージとか、、
 −そんなに持ってるの?
樋口:国家資格ではないんですけど、、それで、美容に仕事に関してよく知って行くと、やっぱり難しいなって言う事が分かって来ちゃうので、、
 −実際にやるのは難しいですよね。
樋口:はい。
 −でもそれだけ勉強したから何でも出来ちゃうね!
樋口:たまにお店でもやってます。
 −マッサージとかおじさん疲れてるから嬉しいですね。
樋口:今日は疲れてるからマッサージだけしてって言うお客様もいらっしゃいました。
 −疲れててあそこも元気じゃない訳ですね!
 −睾丸マッサージとか、元気にするマッサージとかあります?
樋口:睾丸じゃないんですけど、内股をマッサージしますね。
 −そうすると元気になるの?
樋口:なりますね!
 −えーーそうなんだ。
樋口:今日は疲れたから寝ちゃおうかなって常連さんが寝転んだりしたら「寝てていいですよ」って言って、そこから結構マサージして元気にしちゃいますよ。ちょっといいですか?
 −はい。
樋口:ちょっと寝て頂いて。
 −はい!(ベッドに寝転ぶ)
樋口:こうやって太ももの内側ですね。(リンパマッサージ中!)
 −あっ、気持ちいい!
樋口:本当はうつぶせでお尻からマサージするんですけど、そうするとこの辺りの血流が良くなるんですよね。
 −はい。
樋口:それで、たまにこんな事したりとか、(内緒!)触るか触らないかぐらいがいいんですよね。大きくなってきたら、ここも請ってますねーーって言うと、「あーー元気になった」ってみなさん喜んでくれます。お客さんから聞くとこういうのは中国エステみたいなんですって。
 −ありがとうございます。これは確かに元気になるわ!
樋口:こうやって遊んでるんです!
 −楽しそう!なんか初めてのお客さんも打ち解けやすいですね。
樋口:初めて会った感じがしないって言われます。
 −実は人見知りしないタイプなのかな?
樋口:してるんですよ。だから逆にスキンシップをとるんです。例えば「疲れてる?」って言って手のひらをマッサージしたりとか(実演中!)。こことか痛くないですか?
 −痛いです、、、
樋口:「俺の事嫌いだろう!」って言われた事があります。
 −なんで?
樋口:(笑)フフって微笑みながら痛くするから、、、
 −なるほど、、、
樋口:「痛いー?」ってこの辺りのツボを刺激すると、、、
 −痛てててっ、痛いです!(笑)
樋口:あとパソコンとかする人多いので首がこってる人が多いですね。ドリンクを飲んでる時の時間とかもったいないので後ろにまわってマッサージしてます。しつこいんですかね性格的に?
 −ハッハッハ、、、そういえば、しゃべり方があの人に似てるね、
 −ソフトバンクの野球選手と結婚した人。
樋口:スザンヌちゃん?
 −そうそう。舌っ足らずで可愛いですよね。
樋口:おばかキャラなのかな??
 −いや、能ある鷹は、、、、
樋口:能はないんですよー!!(笑)
 −自分で言うとどんな性格?
樋口:結構真面目に言っている事が、面白いって言われる。
 −発想が面白いのかな。でも樋口ワールドっていうほど
 −不思議ちゃんではないしね。でもちょっと変わってるのかな?
樋口:(笑)変わってます??
 −ちょっと、、、(笑)



 −趣味は何かありますか?
樋口:お料理作ったりも好きですし。おいしいご飯を食べに行くのも好きなんですけど、そこで食べておいしかったものを自宅で再現するのが楽しいです。
 −どんなジャンルが好きですか?
樋口:最近辛いものが好きで、、
 −女の人は多いですね、辛いものが好きだって言う人。
樋口:はい。チゲ鍋とかパスタの辛いのとか、、
 −男性の方が辛いもの弱いですね。
樋口:そうなんですかね。私は食べてるうちに強くなってきました。
 −そうなんでしょうね。

 −男性の体で好きな場所は?
樋口:大きな手とか、この辺の腕。(手首から肘にかけて)
 −どんな腕が好きですか?
樋口:腕の筋とかこのラインとかですね。自分がしっかりした腕なので、、、
 −しっかりした腕って面白いですね。
樋口:結構しっかりしてるんですよ。触ってみます?
 −あっ本当だ、すごい筋肉。さっきマッサージの時に
 −握力があるなぁって思ったんですけど、、、
樋口:あと、この辺が(上腕から肩にかけて)、、
 −あーーソフトやってたから筋肉があるんですね。
 −今も何かやってるんですか?
樋口:全然やってないです。整体師さんに「君、何やってるの?」って聞かれたり、、「上腕三等筋が凄いね!」って言われたり、、マッ○筋ですよねキット、、、
 −(笑)そうですね。

 −好きなタイプの男性は?
樋口:時間を忘れるぐらい一緒にいて楽しい人。
 −楽しい人ですね。
樋口:昔はスーツが似合う人とか、背の高い人とか言ってたんですけど最近は時間があっという間に過ぎるような、、、
 −相性のいい人ですね?
樋口:はい。あと一緒に居て落ち着く人かな。それはあるかもしれない。
 −大柄な人の方がいいですか?
樋口:大柄な人が好きというのは無いですね。包容力のある方ですね、落ち着けて、中身かなぁ最近は。
 −年下の男性はどうですか?
樋口:年下の子に会うとこうされちゃう(頭をなでなで)ですよ。
 −あー年下から見ても可愛い女なんですよね。
 −どの年齢でも大丈夫ですね。
樋口:今は年は上でも下でも全然気にならないですね。昔は父親より上の男性はって思ってたんですけど、
 −今は変わったでしょう?
樋口:男性の方はいくつになっても男だなって思いますね。逆にいくつになっても男でいて欲しいと思いますね。
 −年は関係ないですよね。
樋口:60過ぎの方とか逆に少年じゃないですけど、純粋な人だなぁって思う事が多いです。すごい素直だったりとか、、、
 −そうかもしれないですね。

 −これから先やってみたい事は?
樋口:今は、この仕事の難しさが分かって来て、前は、その日その日を頑張るので精一杯だったのがなんか、1人1人のお客様が満足してくれたかなとか、また来てくれるかなとか、ちゃんと仕事が出来てたかなって悩む事が多くなりました。
 −真面目だなー。
樋口:悩むなって言われるんですけど。逆に今更だけど初心に戻っちゃったんです。
 −ハードルが高くなってるんでしょうね。
樋口:お客様の期待も大きいなって言うのも感じるので、、、
 −でも、樋口さんから、おもてなし心っていうのが伝わりますよ。
樋口:せっかくいっぱいあるお店の中から選んで来て下さってるのだからって言う気持ちは強くなりました。「ありがとう!」って帰る時に言って頂けると嬉しいんです。
 −素晴らしい!その域に達するまで大変なんですよね!
樋口:昔はこれ(天狗のカッコをする)になっていたと思います。
 −普通そうでしょ。人気が出るとそうなりますよ。
樋口:はい。生意気だったと思います。
 −今は微塵も感じないね。




 −初体験はいくつですか
樋口:19歳です。
 −高校出てからだ。
樋口:全然彼氏とか出来なかったので、、、
 −だって中学のときとかはバリバリスポーツ少女でしょ?
樋口:うん
 −ソフトボール部ですからね、色気というよりは
 −汗臭いぞお前!って言うタイプだったんじゃないですか?
樋口:はい。
 −男勝りぐらい勝ち気な感じでした?
樋口:いや、頼りないみたいで、女の子に守ってもらってました。後輩の子と街で遊んだときに、最初は敬語で話してくれてたのが1時間ぐらい話してたら、「車に引かれちゃいますよ」って腕を引っ張られたりとか、もう守ってくれる感じになってて、今は敬語も使ってくれなくなっちゃいました、、、。
 −見た目と違うんですね。
樋口:はい。
 −それで、初体験のお相手はどんな人ですか?
樋口:カットモデルしたときの美容師さんです。
 −何か覚えてる事はありますか?
樋口:派手に見えたらしくてもう終わってると思ってたんですね。それでする時に初めてだって言ったら。「あっそう、、」ってびっくりして言ってたのを覚えてます。
 −嬉しかったんじゃないですか彼は?
樋口:どうなんだろう、重かったかもしれないです。
 −あーー。
樋口:「あっそう、、、」ってすっごい言われました。「優しくするよ」って言われて、「おいっ!!」って(笑)初めてじゃなかったら優しくしないのかよっ!!って後になって思いましたけど、おかげで痛いとか特に嫌な思いがなかったです。
 −相手は大人だったんだね。
樋口:はい年上でした。最初の時が嫌なイメージじゃなかったから、今でもエッチが嫌いじゃなく育ってしまったのかなーって。
 −それはあるかもしれませんね。
 −最初の時にフェラはしました。
樋口:はい。妄想族でしたので。先輩達のエッチな話しを良く聞かされていたので。
 −初めてフェラした時の感想は?
樋口:味とかはないんだなって思いました。
 −なるほど!味がすると思ってたんだね。
 −変わった場所でのエッチはありますか?
樋口:新幹線で座ったまま、お口で行かせたりした事はあります。
 −たまらなですね。他には?
樋口:特にないですね。その分お店で遊ばせてもらってます。
 −それが一番です!

 −変わった性癖はありますか?
樋口:Mだと思ってたんですけど、結構Sみたいです。
 −男の人が感じてるとオラオラって思う?
樋口:もっと頑張っちゃう。まだいっちゃ駄目ですからねーとか、、
 −お預けだ。優しい女王様ですね。
樋口:いつもどうやって自分でしてるんですか?って見せてもらったり、、、
 −オ○ニーを?
樋口:うん。オ○ニーするときって自分の好きな角度じゃないですか?
 −自分が気持ちいい角度でしてるってこと?
樋口:そうだと思うので、、、、最近思ったんですけど、気持ちいい角度でしてあげられるようにって工夫するようにしてます。
 −それは初めて聞きました!

 −プライベートでどうされるのが好きですか?
樋口:プライベートでですか?
 −はい。プライベートで男性にどうされたいですか?
樋口:ご無沙汰なので(笑)、、、、、。普通にギューっと抱きしめられるのが好きです。
 −じゃ、どんな事をしてあげるのが好きですか?
樋口:フェ○も好きですし、、、
 −どんなフェ○ですか?
樋口:あんまり強くはやらないですね。口の中をあそこみたいにするんです。
 −えーー、どんなの??
樋口:指いいですか?
 −はい。
樋口:こうして先っぽをチロチロして(指で実演中!)目を見ながら、、
 −見つめながらするんだ。
樋口:こうしたりとか、いつも普通にしゃべりながらしてます。
 −吸い付きますね。
樋口:吸い付きながらカリちゃんとかを舌を使って、、、
 −これは我慢出来ませんね。
樋口:後はこうして、、、
 −竿を舐めるんですね。
樋口:このまましながらお話ししたりします。
 −このままお話しするの?
樋口:はい。
 −いやーーありがとうございます!!
 −これはたまらないです。
樋口:あと、よくひざまくらしてとか言われるんですよ。
 −耳掃除とか爪を研いであげたりとかするのも好きです。
 −いいですねーー。好きな体位はなんなんですか?
樋口:下付きだと思うのでバックがいいかもしれません。あとは座位とかも好きです。
 −性感帯はどこですか?
樋口:もう、全身です。



 −小さい頃のエッチな思い出って言うと?
樋口:男の子が黒板にあそこの絵を描いていてエッチなことを言ってたんですよ。私,そのときまで挿入する事を知らなくて、すごい衝撃でした。
 −オ○ニーはいくつぐらいからですか?
樋口:結構早いですね。中学生ぐらいです。
 −どんなオ○ニーですか?
樋口:なんか触ってみた。
 −なんか気持ちいいなー。これがオ○ニーって言うのかなーって?
樋口:オ○ニーって言う意識はなかったですね。なんか行けない事をしているみたいな感覚でした。
 −おもちゃとかは使います?
樋口:いえ、手だけですね。
 −栗派と中派はどちらですか?
樋口:栗派でした。
 −今はどちらでも?
樋口:はい。栗で気持ちよくなると欲しくなります、、、。
 −最近はどのくらいのペースでしてます?
樋口:たまに、、、(モジモジ、、急に照れ始める)
 −どんな時にするの?
樋口:お仕事の事を思い出してしちゃう事があります。お店にくる前も、シャワーを浴びててとか、、(モジモジ、、、)

 −仕事はどんな感じですか?
樋口:ノリノリで遊んでます。ばか騒ぎしてます。
 −例えば??
樋口:AVごっこしたりとか、看護婦さんごっことか、
 −イメクラですね?
樋口:はい。地方の初めての女の子のヴァージョンとか、、、
 −面白そうですね!
樋口:普通やらないですよねぇ?
 −いや楽しそうです。
樋口:幼稚園ごっこ、逆ソープごっことか、
「何曜日出勤なの?」「今度指名するよ!」とか言って遊んでます。変な事ばっかりやってるんですよ。

 −客層はどんな年代が多いですか?
樋口:特に決まってないですけど、最近若い方で
「教えて下さい。僕あんまり経験がないので」って言う人も結構いらっしゃいますよ。

 −草食系ですか?
樋口:はい。だからたまに性教育みたいなことして遊んでるんです。
 −樋口さんについたその人はラッキーでしたね!
 −直々に優しくエッチに教えてもらえるんですから。
樋口:指貸して下さいって言って、ここがぁ,,,って言って変態ですね私(笑)。
 −メッチャ嬉しいですね。俺も若い時に教わりたかったです!

 −身体でほめられる所はあります?
樋口:ウェストがエロいと言われます。お尻は大きいんですけど、ウェストはあまりお肉がついてないので、、、
 −くびれですね。肌もきれいですよね。
樋口:いいって言っていただけます。
 −つるっつるっ。
樋口:なんか毛穴がないんですよ。
 −剃ってるんじゃないの?!
樋口:なんもしてないんです。
 −嘘!剃ってなくてこんなにつるつるなの?
樋口:はい。うちの娘よりきれいって言われました。
 −きれいですねー。もともと毛が少ないのかな?
樋口:生えない訳じゃないんですけど、、、
 −ヘアーは生えてるの?
樋口:はい。最近処理して半分パイパンというか、、
 −前だけ残してる感じですね?
樋口:はい。
 −おっぱいは何カップですか?
樋口:Dです。肉感的ですよね。
 −アニメのキャラっぽいですね。
 −エッチなアニメに出てくる。
樋口:(笑)
 −ロリっぽい顔してこの体みたいな。

 −他にお客様からほめれる事って何があります?
樋口:笑顔なんですかね。
 −癒しですね。一緒に居て楽しいもんね。
樋口:楽しい?そう言って頂けると嬉しいです!面白いねって言われることはありますね。(笑)
 −接客の時に心がけている事は?
樋口:接客は相手の気持ちになるようにしてます。
 −最後にメッセージをいいですか??
樋口:「身も心も癒せるように、頑張ります!!」
 −ありがとうございました!!



< インタビュー後記 >
いやーー素晴らしいです!
すっかり樋口さんの虜になってしまいました!
噂では聞いていたのですが、本人にお会いして
その人気の秘密が分かったような気がします。
顔や話し方も可愛いですが、一緒に楽しもうという
姿勢が一番嬉しいですね。大人の男性も彼女の
前ではひとたまりもないでしょう。
彼女の懐の深さ、優しさに感心してしまいました。
安心して身も心も委ねられる女の子です。
いつまでも、この愛くるしいままでいて欲しいなと
思わせる女性でした。とっても真面目な子です。
一度はどうぞ!!超お薦めですよ!!